Photo 1 (2003.08 - 2004.05)

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アフリカへ来て、初めて地平線に沈む夕日を見た時の写真('BOQUISSO'という村)。
TOPページもこの時のもの。
夕日とか、朝日を見れるとなんか幸せな気分になる。

 

  

'NAMAACHA'というスワジランドとの国境の町。山の風景がのどか。
ジャカランダという薄紫の花が桜に似ていて、とてもきれい。もう時期は終わり。。
あと、滝は乾季なのででかれていた。。

 

  

マプトの海岸。
'MANDLAKAZI'という町へ行く赤土の道。太陽が暑かった。

 

  

初めてバオバブの木を見た。マダガスカルにあるのとは、種類が違うらしい。
どこまでも続く赤土の一本道。夕焼け。'NHANALE'という村にて。

 

  

'MANDLAKAZI'の町で。子供たちは演劇に夢中になってた。

 

  

'ZAVARA'という村。ヤシの木がたくさん生えている。
日陰をつくる大きなアーモンドの木。木漏れ日が気持ち良かった。
女性達はゴザに座っておしゃべり。

  

カプラナを巻いてます。この家で一晩すごした。
子供たち。かわいい。

  

バス乗り場の横にあるサボテン。
近所の果物屋さん。今はマンゴの季節。おばちゃんに現地語教えてもらっている。
女性たちは背中に赤ちゃん、頭の上にお米や水などのせてる。たくましい。

 

  

Xai-Xaiの風景。サボテン。海。空。
自然を感じながら生きています。

   

Chongoeneビーチの夕焼け。満月に近い月がでてる。
太鼓の音に子供たちは集まってくる。

  

XaiXaiの海から昇る日の出。私が今までに見たベスト3にはいるかも。
波にびっくりしている‘YOSHIMITSU’。
同僚の子の誕生日会に来てた近所の女の子。

  

Chokwe、みかんをトラック山積みで売りにくる。おばちゃん達はそれを買って道端で売る。
モザンビーク島の海で遊んでいる子供達。
XaiXaiの高台からの景色。霧の朝。

2004-11-23 18:53 update

 

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